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映画・テレビ

2006-10-11

4400

4400 第2シーズンにものすごい急激な展開があった。 先週放送分。 とともに 感動的でもあり シリーズにとって 分岐点のような気がする。 今までで一番良かった。

2006-08-28

LOST2

先週のLOSTシーズン2 31話は今までの中でもラストが最も衝撃的だった。

 ただ、ラストが というよりは そこに至るまでの展開が見事で あのラストにつないでいる。 とてもよくできた回だった。 次回が楽しみ。

2006-08-16

サスペクトゼロ

 遠隔透視を用いたサスペンス映画「サスペクトゼロ」。

 中盤から後半へは一気に盛りあがった。前半は遠隔透視がはっきりとわかるようには登場してこないので 普通の連続殺人犯とそれを追うFBI刑事かと思ってみていたが、 映像はざらついていて(ゲームのサイレントヒルを思わせる感じ。)淡々と進むので 若干退屈気味だったが、次第に話の筋が頭の中でとおっていくうちに ひきこまれていった。

 遠隔透視者の見えてしまう能力が睡眠も妨げ苦しむ姿が 非常に痛々しい。

 ただ、マトリックスのキャリーアンモスも登場するが やはりマトリックスの撫で付けた髪と黒いコスチュームが印象的なので パーマ頭はあまり似合ってなかった。また FBI刑事とはむかし恋愛の因縁があったようでそんなフリで登場するが その設定は結局その後ほとんど物語にからむどころか ほとんど意味ない、ので余計な設定だった。

 この映画は話のむしろあらすじを知った2回目の方が楽しめるような気がする。 結局1回見て消去してしまったのだが。

2006-08-12

ナショナルトレジャー

 さっきナショナルトレジャーを観終わった。 好きな俳優のニコラスケイジが出ている。 大昔の宝を求めていくのだが 謎解きの過程がダヴィンチコードみたいだった。 まあまあ面白かった。

2006-07-14

LOST

 気が付けばブログも更新しないまま あっという間の6月だった。

 1つには決算が久しぶりにぎりぎりまでかかったこと。1つはワールドカップを観てたこと。

 昼間は決算、夜、夜中はサッカーで1月終わった感じ。ただ、その合間に念願のアメリカドラマの「LOST」の第1シーズンも観ていた。 こういうドラマは面白いのだけれど、結局第1シーズンみ終わっても 謎の大半は次のシーズンに持ち越しで ひどく消化不良である。

 これが第2シーズンも連日放送してくれれば消化も進むのであるが、週1話ペースだと間がもたなそう。

 相当面白かったが それは謎が山ほど登場してきて容易に先が読めない分 早く先を見たいという欲求もその分とても強い点も大きい。 心配なのは 製作者側でこれまでの謎の部分が結論がもう用意されていて きちんとそこに結びつくのか それとも いきあたりばったりなのかである。

 よくあるパターンでは製作側も謎をたくさん用意するが 結局まとめきれずに 辻褄があわなかったり矛盾が生じたり ほおっておかれたりして それを 観る側が色々推測して盛り上がって一見話題作のようにみえるが、単に出来の悪いシナリオを作った製作側の尻拭いをしているだけ というものだ。 「LOST」はそうならないことを期待して第2シーズンの放送を楽しみにしよう。

2006-05-11

ターミナル

 連休中は何本か録りだめ映画を観ました。 その中で「ターミナル」は面白かった。

東欧の国からアメリカにある目的でやってきた男(トム・ハンクス)が空港に到着すると タイミングよく母国がクーデターにあい、国籍がなくなり空港から外へ出れなくなってしまう物語。

 で、空港の中で物語のほとんどは過ぎていくのだけれど、ターミナルが結構広くて何でもあるような感じ、そして彼をとりまく人々もたくさんでてくるので物語も内容が盛りだくさんで笑えるところが多い。久々に最後までだれずに観ることができた。

2006-05-03

閉ざされた森

 本日は「BASIC」(閉ざされた森)を観た。

 レンジャー部隊7人がある場所で訓練中 トラブルがおき2人(うち1人は負傷)だけが生還する。 その原因をジョントラボルタと女性官が探っていくのだが、生還者2人の発言が食い違い、展開は2転、3転、どんでん返しがおきるのだ。  だが、観ている側に2人の証言を聞かせて頭の中で状況をイメージさせるのでなく その当時の状況を映像化して説明するので それはノベルズと違って映画ならではでよくあることだが、映像が場面として薄暗い中でのものが多く7人の顔がよく区別できなかった。1人いた女性レンジャーはさすがに分かったが。

 そんなこともあり話の展開が2転、3転することもあり何度か巻き戻すことになった。それでも分かったつもりのような感じでこのまま終わるのかな。と消化不良のままラストを迎えたがその最後のひっくり返しでその消化不良もまあいいかと思うようなラストだったので 観終わってみれば まあまあ良かった映画だった。

2006-05-02

ボーン スプレマシー

 先日はボーンスプレマシーを観た。

出だしの暗殺者からの逃亡はスピード感があってよかった。けどそれ以降は普通だった。 映像のざらつき感は雰囲気があって良かった。

2006-02-20

CSI

 昨日はほかにCSIシリーズをついに見終わった。

 年末にまとめて放送されたのを録画しといてちょっとづつ観てきたが(20話くらいあったか)ついに最終話まで到達した。

 最終話はFBI、保安官たちとの軋轢の中 CSIが主任のもと強いつながりをみせた。それもあって最終話が一番よかったと思う。

 が、それもつかの間これからは既に取り貯めしてあるCSI2が自分の中で新しいシーズンを迎える。

エイリアンVSプレデター

昨日はエイリアンVSプレデターを観た。

 単純明快、3つ巴の戦いで時間も程ほどで楽しめた。

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