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2006年5月

2006-05-25

WOWOW

さっき気づいたが今まで「WOWOW」を「WOWWOW」と思っていた。直近の分だけ修正。

 ただ、「WOWWOW」で検索しても普通に「WOWOW」関連のページにヒットする。グーグルだが「WOWOW」の公式HPもスポンサーでひっかかるし「WOWWOW」で使っている人も結構多いみたい。 こんなページが上位にきたのは面白かった。

2006-05-23

親善試合

 今日、明日くらいからいよいよWC直前での各国の親善試合が多数行われる。まず今週見たいのはオーストリア×クロアチア、オーストラリア×ギリシャ、フランス×メキシコなど。

 とにかく、各国代表選手はケガをしないで万全の状態で WCでの戦いを見たい。

社保庁 未納率

 先ほどTVのニュースを見てたら、社会保険事務所等が勝手に国民年金の免除、猶予していることが報道されていた。 全くおそろしい話で、本人の知らぬ間にそんな手続きが行われているなんて。 

 結果、本人にはその通知がいくわけだが、本人のためというより 納付率アップが目的だったと思われても仕方ないだろう。今の時点で全国数箇所で行われてきたことが報じられているが一個人の暴走とは思えない。 それなのに、厚生労働大臣は、公務員が上からの指示に従ってそんなことをするはずがない。 などのようなことを会見で話していたが、 それはむしろ逆だろ。と思うくらい、しょうもないこと発言をしていた。

2006-05-19

CL決勝その後

 で、話は前後するが、CL決勝を3時にはおきれないので録画して5時に起きて観た。録画だったら昼間観てもいいじゃないか。と思うかもしれないが、これまた観る前にどこで結果を知ってしまうかわからないためである。 

 サッカーはもちろん、スポーツは結果が分かってしまった後では試合など見る気が全くしない。一番見るリーガエスパニューラの試合は その点WOWOWは分かっていてこれから自分たちで放送予定のカードの結果は決して他の試合中や合間の解説、ダイジェストなどでも出さない。(と思う。自分の記憶にない。) その辺の気配りがうれしい。

ダヴィンチコード

 先週あたりから遅ればせながら「ダヴィンチコード」を読んでいる。 というのも映画公開が迫り雑誌やらTV、ネット上などで関連記事をよく見かけるようになり これはいつかどこかでネタばれを見てしまうな。と思ったためその前に読まなくては、というプレッシャーと、今読めば逆にそれらの記事が読後のさらなる楽しみとして味わえるからというわけだ。

 文庫本で上中下3冊買って、今、中の1/3位。 読む前のイメージはキリスト教や美術作品の専門知識が結構必要で難解かなと思っていたが、意外に読みやすく普通のミステリーという感じ。内容も面白い。 これを読むとルーヴル美術館に行きたくなる。 何年か前にいったことがあるけど、人が多すぎてゆっくり観られなくてあまり記憶に残っていない。また是非行ってみたい。

郵便局 振込

 今日振込をしようと送られてきた振込用紙をもって郵便局へ行ったら4時頃だったので郵便関係しか窓口が開いてなくて 郵便局も銀行と同じなんだ。とあらためて思っていたら職員さんが機械でできますよ。と教えてくれて なんといつの頃からか 振込用紙でも機械でできるようになっていた。

 用紙を入れるとスキャンして金額の確認をして無事成功。支払先が2箇所あってその用紙によってできないのがあるので今日はできるほうの1枚だけ支払をしたけど、感激した。

2006-05-17

CL決勝

 今晩、(明日早朝)はいよいよCL決勝。 録画してみるかライブでみるか。まだ検討中。

2006-05-11

ターミナル

 連休中は何本か録りだめ映画を観ました。 その中で「ターミナル」は面白かった。

東欧の国からアメリカにある目的でやってきた男(トム・ハンクス)が空港に到着すると タイミングよく母国がクーデターにあい、国籍がなくなり空港から外へ出れなくなってしまう物語。

 で、空港の中で物語のほとんどは過ぎていくのだけれど、ターミナルが結構広くて何でもあるような感じ、そして彼をとりまく人々もたくさんでてくるので物語も内容が盛りだくさんで笑えるところが多い。久々に最後までだれずに観ることができた。

2006-05-03

閉ざされた森

 本日は「BASIC」(閉ざされた森)を観た。

 レンジャー部隊7人がある場所で訓練中 トラブルがおき2人(うち1人は負傷)だけが生還する。 その原因をジョントラボルタと女性官が探っていくのだが、生還者2人の発言が食い違い、展開は2転、3転、どんでん返しがおきるのだ。  だが、観ている側に2人の証言を聞かせて頭の中で状況をイメージさせるのでなく その当時の状況を映像化して説明するので それはノベルズと違って映画ならではでよくあることだが、映像が場面として薄暗い中でのものが多く7人の顔がよく区別できなかった。1人いた女性レンジャーはさすがに分かったが。

 そんなこともあり話の展開が2転、3転することもあり何度か巻き戻すことになった。それでも分かったつもりのような感じでこのまま終わるのかな。と消化不良のままラストを迎えたがその最後のひっくり返しでその消化不良もまあいいかと思うようなラストだったので 観終わってみれば まあまあ良かった映画だった。

2006-05-02

ボーン スプレマシー

 先日はボーンスプレマシーを観た。

出だしの暗殺者からの逃亡はスピード感があってよかった。けどそれ以降は普通だった。 映像のざらつき感は雰囲気があって良かった。

 昨日の暑さで デスク周りはサーバーがウォンウォンうなってるし、メインのDELL PCもうなるし、外付けHDも熱いし この夏乗り切れるか? とういう感じ。

2006-05-01

会社法

 本日より いよいよ会社法が施行されましたね。

 で、とりあえず更新。

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